平熱

ヘリで迎えに来てほしい

2016年松竹座 anotherのキョウヘイについての考察

去年の夏休み、1公演だけ奇跡的に当たったAnotherを観に松竹座へ行ったんです。若いエネルギーがあのけして大きくはない舞台に充満していて、それは息苦しいくらいで。その時に書いた考察がiPhoneのメモから発掘されたので(わたし自身これを書いたことはすっかり忘れていて新鮮な気持ちで読んだ)、以下はその考察です。




ポケットに今日の日の痛みをねじこむ


これ、キョウヘイは痛みを忘れていったん置いておこうとはするけど、捨てようとはしないんだよね。痛みを携帯したまま、背負ったまま生きようとする。 「痛みをねじこむ」っていう比喩表現は、心を落ち着かせるために擬似的にそうしたと思い込んで自分に大丈夫だと言い聞かせてる。結果としてポケットが痛みでいっぱいになって、それ以上にうまれる痛みを持て余してしまって死を選んだような気がするんだな。

キョウヘイはずっと、「お母さんとお兄ちゃんと前みたいに暮らしたい」って言ってて、多分思い出を大切にしていて変化を嫌うタイプの子なんだろうと思う。悪く言えば環境に適応しにくい子で、島での暮らしがつらかったんだろう。


------
痩躯の恭平くんがこの役を演じていたのが切なくて、それゆえガンガン感情移入してしまったのを思い出しました。
Jr.は不確定要素が多くて、未来が約束されてないじゃないですか。グループの結成も解体も、言い方悪いですけど推されも干されも、デビューできるのかできないかも、当人たちはもちろん応援してる人のだれもわからない。普通の男の子に戻る選択肢も常に側にあるわけです。デビュー組にはない刹那的なきらめきや焦燥感がJr.の魅力であり、怖さなのかなとヒシヒシ感じました。一回一回の現場大切にしたいです、、
今年も少年たち観に行きたいです〜〜〜。



生命力アイドル


突然ですが、私はあまりタフな方ではないです。

春は気圧の変化で、梅雨は低気圧で、夏は暑さで、秋はまた気圧の変化で、冬は寒さでと、年中わりと体調がすぐれません。低血圧のため午前中はゾンビみたいだし、隔月くらいの頻度で風邪で寝込んで声を潰したり、体調を一度崩すと取り戻すのに何日もかかったり。ここ2、3年体調不良に拍車がかかりめっちゃ熱出すようになりました。こんなんじゃ早死にしそう…って本気で案じております。そんなこんなで、同年代の人に比べてかなり健康に気を遣ってるほうです(当社比)。

飲酒は月1以下だし、もちろんタバコも吸わない。運動をする。入浴時は湯船になるべくつかる。野菜をしっかり食べる。お酢や豆乳を継続して飲む。お灸をする。睡眠時間の確保。手洗いうがいの徹底、などなど地味な健康を目指した生活をしてます(笑)それでも全然体調崩すんですけど、しないよりはマシでなにかと試行錯誤してます。


私の健康事情はさておき、私は重岡くんのファンなんですけども。

重岡くんの健康に興味があって、かつ生命力が強そうなところが本当に好きで、メチャメチャ信頼しています。目標や座右の銘を聞かれたらかなりの確率で「健康第一」と答えてる健康志向アイドル。最高ですね。

今月のmyojoだったかな?で、『デビューして3年経つけど身体が大きくなった』と本人が言ってるとおり、デビュー以前、デビュー当時に比べて身体つきがたくましくなってます。私が好きになったのは2015年のことなのでアレですけど、昔の写真なんかと比較するとかなり顕著に体型が変わってます。

デビューの年に出した写真集のテキストでも照史くんに「しげは体が弱い」と言われており、儚げな細さがあったかつての重岡くんは、体調不良をおして公演に出ることもあったそうで。

完璧なコンディションで仕事に臨むために、重岡プロは強靭な身体を求めて肉体改造を始めます。(違)

漢方を試したり、ランニングをしたり、ボクシングを習ったり、座禅したりら野菜スムージーを飲んだり……健康オタクのアイドル重岡くん、メッッチャ好きです。ポポロとかで「重岡流健康法」みたいな連載ページが切実にほしい。やっぱり好きなアイドルには健康でいてほしいし、元気な姿を見ていたい。なんなら長生きしてほしいとか思っちゃうんですよね。だから健康志向なアイドルに全幅の信頼を置いてます。最高。

肉体改造(?)の甲斐あってか、当該サイズであるはずのウエットスーツが入らないくらい重岡くんはムキムキになりました。順調に筋肉量を増やしているようです。



仕事に支障を出さないようにっていうプロ意識はもちろんのこと、単純に生で見たときにかなり生命力がみなぎっているのが良いですね…。24コンのメイキングで、「コンサートでは生きてる!!!ってなる」(ニュアンス)って言ってたけど、コンサートで見たら「重岡くん生きてるーーー!!!!!」って毎回なる。面食らうくらい生きてる。

強い生命力は自分にないものなので単純に憧れます。先天的なものじゃなくて、努力して手に入れた生命力ってのがまたね。超イイですね。



儚く華奢な少年期から、たくましく生命力みなぎる青年期へと見事に遷移していった重岡くんがこれからどんな変化を遂げてゆくのか楽しみで仕方がないです。壮年期はどうなんねやろ!


とりあえず私は健康目指して筋トレしようと思います!ッシャ!

ボクらにみるジャニーズWESTとファンの関係性


「君は君のために生きるんだ ぼくは君の陽だまりになる」


こんなに優しく、ファンとアイドルの関係性を提示した歌詞は他に類を見ないと思います。

ジャニーズWESTのファンはもちろん、メンバーも好きだと公言するこの歌詞。私もご多分にもれず大好きです。この歌詞は優しい優しい牽制だと思うのです。


ファンにはファンの人生がある。

アイドルに傾倒するあまり他のことが手につかなくなったり、アイドルを生きる意味にするのではなくきちんと「君」の人生を生きてほしい。その上で「ぼく」は陽だまり=あたたかく心安らぐ場になる、ということです。

陽だまりというのは誰かにピンポイントに与えるものではないです。あくまでも「場」であり、我々ファンは陽だまりを「享受」する。

例えると、降りしきる雨のなかで傘を差し出してくれる愛=庇護される、特別視される一対一の愛ではなく、一対不特定多数の愛の約束なのです。ファンは彼女、ファンと付き合っていると公言する、傘を差し出してくれるタイプのアイドルもいます。それはその方のアイドル像であり、愛の形です。


私は、大勢に手を振るような、陽だまりという形で愛を約束してくれたジャニーズWEST、もとい、このパートを歌っている重岡くんに感服しました。

このパートを小瀧くんは自分が歌いたかった、なんでしげなん、と冗談めかして言っていました。もちろん素敵、小瀧くんのあま〜い歌声で聴きたい。だけど私は、この歌詞は重岡くんが歌ってこそ発揮する意味があるのだと、そう思うのです。


総じてさくらももこ氏が天才だということです。アイドルの追いかけをしてただけあってファン心理の造詣が深い…。

24から感謝届けます

めったに日記もつけない私だけど、どうしても今日のことを文字にして今後の私のために残しておきたいので!!!書きます!!!!!

 

ジャニーズwestを知って、好きになって一年。

はじめてのコンサートに行ってきました。

 

はじまりは、忘れもしない2015年末の音楽特番です 。その特番を見るまでは「ジャニーズwest」のジャの字も知らなかったし、ましてやジャニーズに一片のかけらも興味がありませんでした。だけど私の妹はセクガルで広くアイドルを愛するオタクだったので、年末の長時間にわたる音楽番組の面白いところ、見ごたえがあるところだけを編集した録画がHDDにたくさんあったんです。妹に面白いからとすすめられたか、妹がその録画を見ている横にたまたま私がいたか、詳細はあまり覚えていないけど、とにかくその編集されたジャニーズメドレーの中のジャニーズwestの出番を見た。

 

「めっちゃ変な人おる」

 

これが私がはじめてジャニーズwestに対して抱いた感想です。

それもそのはず、その日はええじゃないかを披露してたんだけど、最後のサビでテンションがブチ上がったのか歌うことも踊ることもやめてピョンコピョンコ飛び跳ねている人物がいた。跳ねてるだけでなく、横にいる人に頭ペシって叩かれてる。え、ジャニーズなのにこんなんで大丈夫なん、めっちゃ変。それがすべてのはじまりだよ去年の私!!!ようこそこちらがわへ!!!!(?)

 

まあ、そのめっちゃ変な人はご存知の通り重岡大毅さんです。

 

これを機にめっちゃ変な人が気になってネットで検索をはじめたが最後、ゴロンゴロンと転がり落ちて今に至ります。

ジャニーズwestを好きになってからの自分の変化とかはじめての体験とかいろいろ書き出したらきりがないので、なれそめ(?)はこの辺にして初現場である、1stドームライブ・24から感謝届けます、通称24魂のことについて書きます。

 

ドームが見えた瞬間、入場して客席を見た瞬間、会場が暗くなっていよいよ!となった瞬間、どれも泣きそうというか泣いてたんですけど、メインステージを覆っていた白い布がバーーンと落ちてメンバーが出てきた瞬間から涙腺全開の号泣でした。(実は白い布が落ちたか上がったかさえも定かではないくらい動揺していたので一緒に入った妹の話で補完してます)私こんな声でるの!?って自分の声帯を疑うような高いキャーを発した。びっくりした。ここからジパングおおきに大作戦くらいまで涙止まらず。なのでええじゃないか・ズンドコパラダイス・ジパングおおきに大作戦あたりの記憶はほとんどない!何やってんだ!かわいいと評判のチェック衣装もまったく記憶にありません。


ほんとに存在してる…と初ドームおめでたすぎる…そして何より今年一年の自分の身に降りかかった艱難辛苦を思い出して泣きまくる私。しんどかった自分の一年が成仏するような気持ちになりながらステージを見ていました。ただ、早起きして施した化粧は無に帰したので次回からはウォータープルーフのマスカラにするべき。学び。


とにかく泣きながらも必死に雪だるまペンラを振る。プレ販なんて単語を知ったのも、もちろんペンライトを買ったことも、アイドルのコンサートもはじめてのこと。こんなに楽しいことが世の中にはあったんだなあとつくづく思いました。


パリピポアンセムで少し落ち着きを取り戻し、C&Rはちゃんとできた(うれしい)。「全身全霊で叫べーー!!!!」のところを本当に全身全霊で叫んでる7人を見てグッときました。パリピポコンの、みんなが叫んでる映像を見てからずっと生で見たかったの。はまちゃんしゃがみこんで叫んでた、好き。

はいー次SCARSです。前奏のピアノが聞こえてまた泣いたし歌いだしのしげちゃんの声甘すぎて倒れた。SCARSは何といっても神ちゃんの伝家の宝刀「僕は君のために 誰かを傷つけても 構わない」ですね、好き。

コンサート前からセトリ予想してて狂愛三部作あるんちゃうか…と踏んでたんですけどEtarnalまではしなかったもののCan'tstop→Criminalと続いて嬉しかった…Criminal大好き芸人なので…。

たぶん演出で火が出たはず。スタンド上段だったんですけど普通に暑くて驚きました。こんなの間近で踊ってるなんてアスリートだ…好き。


次です。

Jr.時代からの軌跡を振り返るムービー。

ダンスナンバーに圧倒されて引っ込んだ涙がとんでもない勢いで逆流してきた。正直新規も新規で、みんなのJr.時代のことは伝聞や過去のこととしてしか知りえないのですが、それでもやっぱり泣けた。華奢で線が細くてあどけない男の子たちが、いま夢見たステージで歌ってる事実が尊くて「ヴ〜〜〜」って咽びながら眺めてました。泣き声が本当に可愛くない。

Jr.メドレー、一曲目がアメフリ→レインボウ。V.I.Pを少クラで披露したからにはこの曲を見ずには死ねないと思ってた(大げさ)。「ドキドキさせて」のところでハート作るのが好きです。あと意訳になるんですけど、デビュー前後で色々あって7人になった状況が、困難から7色=「アメフリからレインボウ」にとっても重なるなってずっと思ってたので、デビュー後にましてやドームでこの曲を聴けて良かったです。

2曲目、STAYGOLD。うしろにBADをしたがえて歌うはまちゃんスーパーかっこよかった。お兄ちゃん組愛しくてしんどい。

3曲目、DialUp。みんな大好きダイラップ…。最後みんなで大砲撃ったの良かった…。7westちゃんの4人並んだバランス感とキラキラ感たるや。願わくばいつかジゴロイズムも見たい(強欲)。

4曲目がNextStage。ここで全員そろってまた泣いてたので記憶があまりないです。海馬が仕事しない。


Jr.メドレーをしよう、Jr.時代の衣装を着よう、Jr.の頃のムービーを作ろうと提案したのが淳太くんなのかはたまたスタッフさんなのか、私には知り得る術がありませんが、初めてのドームというこの大事な節目のときに、披露してくれたジャニーズwestマジ一生ついていくといった感じです。語彙はドームに置いてきました。めぇコンでは尚早すぎたと思うし、24コンでのJr.メドレーは最高のタイミングだったのでは。


そしてシルエット。

CD音源化が決まったとき「ライブで聴ける!カラオケで歌える!」と喜んだので、待望の生シルエット。


次です。

粉もん。シルエットからの振り幅すげーー!粉もん大好きです。ハイハイ!って踊るのも、名前呼びも楽しい。流星くんの「オカンレシピが最高」のところで何も言われずとも会場がこぶしを挙げたのが面白かった。 


100%ILOVEYOUはいつか振り入れしたバージョンを見てみたい。今回はトロッコ曲でした。

ここから浪速一等賞への流れは非常に楽しい。

スタンド上段、アリーナから見えてるかどうかは定かではない、見えても米粒だと思うんですけど、やっぱりトロッコが通ると嬉しくて全力で手振っちゃいますね。

それもまた楽しい。


MCがあり、ボクら。

ボクら、歌詞が良すぎる。「君は君のために生きるんだ、僕は陽だまりになる」とかもう!さくらももこさんはファン心理やファンのあるべき姿、ファンとアイドルの距離感を熟知していてさすがとしか言えません。


私が入った回は追加公演で、Jr.が松竹座公演中のためこのあとは交代でMCとお着替えでした。

関西Jr.好きなので見たかった、、と少し惜しい気もしますが、7人だけでドーム公演するなんてめちゃめちゃレアですよね(たぶん)。


はい!クリスマスメドレーです。

シンデレラクリスマスは年末の歌番組でたくさん聞いて「これウエストさんに歌ってほし〜〜!」と思ってたのでハッピーでした。「バイトして買ったイヤリング」っていう歌詞にグッときます。指輪じゃなくてイヤリングなのがいい(この歌詞を歌っていたかは定かではない)。

言わずもがなlovelyXmas。ラブリーな二人が歌うlovelyXmas。短縮バージョンではあったけど見られて幸せだった…。

MIRACLESTARTER(照史くん、のんちゃん)、WISH(流星くん、淳太くん) このチーム分けすごく良い!なかよしお兄ちゃんと弟。

それから件の「濵田コーナー」。セクサマのイントロとともにポップアップで飛び出てきて(ジャンプ力すごかった)、「メリークリスマス!」。はまちゃ〜〜ん!セクサマソロでするの!?最高すぎでは!?ってなったのに一瞬でハケる。そして次のSNOWDOMEの約束(のんちゃん、重岡くん、淳太くん)がしっとり始まる。はまちゃん出落ちかwwwおいしいなwwwwってなりながらもSNOWDOMEの約束メチャメチャええな…って聴き入ってたら、また始まるセクサマのイントロ。飛び出す濵田。ハケる濵田。ふたたび頭から始まるSNOWDOMEの約束。客席はもうずっとクスクス笑ってます。SNOWDOMEの約束メンバーははまちゃんをおいしくするためにも至って真剣に歌う。ポップアップで飛び出てメリークリスマス!だけ言ってハケるはまちゃん。何ループ目かで淳太くんが「もうええわ💢💢」とようやくツッコむ。え〜ほなおれやっていいの?とセクサマをようやく歌いだすアイドルはまちゃん!セクシーゾーンさんのお家芸である歌中のセリフも5人分ちゃんとモノマネしてました。セクガルの妹は絶賛してた。特に風磨ちゃんのモノマネがよく研究されていたらしい(妹談)。

や〜〜これはおいしいしたのしいし、してやられた!って感じの演出でした。ぜひもう一回見たい。

SNOW!SNOW!SNOW!(照史くん、神ちゃん、流星くん)、10年後の今日の日も、colorfulmagicと続きます。正直はまちゃんのセクサマに脳の容量を割きすぎてこの辺記憶が曖昧です…。外付けHDDほしい。


次です!セリフのムービーが流れ、お着替えして登場。エエやんけェ!です。予習曲!この衣装がまたすごい。袖にビラビラしたひも状のアレをいっぱいくっつけた、全開でウケを狙いに来ている衣装(褒めてる)。もう面白いし、それでパラパラ踊るもんだからもう楽しい。その流れでアカンLOVEに続きます。ドーム全体がピロピロ〜をしている。今思うと異様な光景だけど、あの場にいた人はきっとみんな一心不乱にピロピロ〜してました。横にいた女の子がキレッキレで踊ってて感動した。

続いてホルモン。テンション爆上げですね。流星くんが袖のビラビラをのれんのようにして顔を覗かせて「生焼けなままじゃマジ勘弁だから」を歌ったの私忘れない…。


このあとイケイケお兄さんたちのムービーが流れます。パリマニ!?パリマニくる!?とら構えたら!CHO-ECSTASYでしたね!!??神ちゃん先頭に一列になって、通路を歩きながら歌うラップ部分がすごくよかった。爆イケのウエストお兄さんたちだった。

このときの黒い衣装がまたカッコよかったです。淳太くんの、ジャケットを肩で羽織ってる風衣装(語彙)が私的優勝でした。

続いてone-chance。引き続き爆イケお兄さんたちです。

ここからラキスペ→バンバンッ!とラストスパート。終わってしまう…とはしゃぎながらもさみしい気持ちに。バンバンッ!ではアーユーレディセイ!ババババン!で撃たれてくれるメンバーを目視確認できたので満足です…。


ラスト、ALL MY LOVE。7人それぞれ別々に上下するステージが最後横並びになったのでジーンとしました。あと、メンバーの手書きの歌詞ムービー泣けました。手書きの文字と歌うメンバーとどっちも見たい!目が足りない!!個人的にのんちゃんの字が読みやすくて好きです。


アンコール。

人生は素晴らしい、青春時代ウォーー!、マルモウケ。

サンタの衣装がとってもかわいい。もう何も言うまい。アンコールも最高たのしかった。(書くの疲れてしまった)



総括して、はじめてのコンサートはとんでもなく楽しかったです。

「好き」「最高」「楽しい」「かわいい」が頻出しまくってて語彙力を疑いますが、ほんとにうれしい!たのしい!大好き!の空間でした。レポとも呼べない、当時のわたしの感情を呼び起こすようのメモとして書き出したけど、書き起こしてる今でさえ心臓ドッキドキ。


コンサート自体もですけど、コンサートまでに服を新調したりプレ販でグッズ買ったり、当日までの日々も楽しいものでした。すごいなあ!アイドルってすごいな!

 

とにかく記憶がない部分が多すぎるので、映像化を切に願っています。